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いじめで中退せず、大学・人生・生きることをやめなかった話と応援 【いじめ撲滅】

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ダンケシェーン、イジメられたけど大学や人生を中退しなかった僕です

 

イジメがきっかけとなることで「小学校」「中学校」「高校」「大学」と辞めることはなく、また、人生もとりあえず辞めていません

 

今回は、下記ブログへの「応援」と「今後の発展」を願い、ここに僕の強い思いを記させて頂きます

 

chuutaikun.hatenablog.com

 

上記ブログに関して言えば、朝方時点でこれはPVが伸びちゃう系のお話だし、退学許可書を貼り付けているから、そもそもどうなるのかなぁ、、、と感じていました。

 

それでは、イジメがあったこと大学を中退したことや、そもそもどうすればイジメに対して対応することができたのかという僕の実体験。

 

そして、中退くん(ハンネ)が今後どうしたら良いのか?などについて書いていきます

 

人生を生きる。それはイジメられることだった僕

 

僕の人生はそういえば「イジメ(いじめ)」が多い人生だったと、中退くんのブログを読んで思い出していました

 

小学校もそうだし、中学校も高校も大学も、基本は一人でいることが大好きで、なんぞ無口な僕はイジメの対象として格好の的でした

 

ただ、ブログタイトルにもあるように、「僕は学校や人生」を諦めずにいましたし、中退をすることはありませんでした

 

それはなぜか??

 

答えはとてもカンタンで「僕は結果として誰かを好きになれたり、好きになってもらえたりした経験」があるからです

 

「イジメ」という事実があった時に、「一人でイジメられている事実を抱える」ことは、みなさんが気楽に考えている以上に辛く、悲しく、惨めな状態です。

 

ただ、僕のケースの場合は幸せなことに少なくても「本当の友人」「本当の恋人」と呼べる存在がいたために、「最悪のケースである人生を辞める」ことをしなかったんだなと感じています

 

 

人は「誰かすがることができると感じているなら」「死を選ぶことはありません」

 

だからこそ、「人生をかけて大事な人や友達」を見つけて欲しいと強く願います

 

中退くん(ハンネ)の場合は、どうしたら良かったのか?

個人的な見解としては、「大学なんかをやめたことは正解だった。」ということを強く伝えたいと考えています。

 

イジメという事実は消えず、また大学をやめた事実もきえてくれる訳ではありません。

 

ただ、「イジメが多くはびこるような環境にいる醜悪で小汚い人間どもがいるような環境にいるくらいなら、新たな場所で再起を図ることの方がよほど建設的」だからです

 

人間の半分くらいはゴミ屑みたいなクソやろうだし、そもそも人間の多くは理性的でもなく感情的に生きているただの生き物でしかありません

 

 

動物園の中にいる人間は、それは生きづらいし、臭く息をするのも辛いでしょうし、まさしく囚人のオリの中にいる気分だったはずです

 

だからこそ「ゴミ捨てばからの脱却」を果たす決断をした中退くん(はんね)は、適切な行動を取ったと言えます

 

多くのバカは、大学に行くことに意味を見出す

 

日本の島国の大学に価値なんぞありません

 

大学はバカな若者が「モラトリアム期間」を生きるための「掃き溜め」にすぎないのが現状ですし、そもそも学生の8割くらいは「国立大学」に受かることもないアホです

 

つまり(高等教育を理解していない猿ということ)

 

大学に価値があるのかどうか?という発想自体が、「島国の考えかたフレームワーク」に収まっているバカとアホがすることです。

 

知性があり、理性があるならば、大学には行かない選択肢を取るでしょう

 

そういった点からも、大学をやめたことは正解です

 

そして、過去の行動を正解にするためにも、

 

勇気をもって行動する意思が芽生えることを本当に願います

 

rudiments.hatenablog.com

 

人生を変えたい。そう感じる瞬間に、世界が変わる

 

これに尽きるかなと。

 

僕は鈍感だったので、「イジメ」が人生において0.00000000000000000000000000000000000000000000000000000001くらいの出来事でしかないということに最近気づくことができました

 

 

実際の壮絶なイジメ体験から、人生を変える。

 

こうした体験は幸運にも僕にはなく、中退くんにはあった。

 

 

でも、それでも人生を変えたい。そう感じることを強く願い、終わりとします

 

 

イジメとは、「人間(もどき)がバカでアホで、どうしようもない猿やろうだから起こります」

 

反面として、

 

人間ならば、理性をもち、品性を保ち、生きることができるのです

 

 

中退くんの周りにいたのは、「実は人間もどきなんですよ!」

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