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打楽器を"上手い"!!!と言ってもらうための方法【答えはここに!】

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だれかに打楽器を上手い!!!と言ってもらうための方法に関して書いていきます。

今回の目次

0 人に要求された事をこなすことと、自分で考える行動すること

打楽器をある程度の段階(コンクールや大会で金賞とか理事長賞とか)まで

向上させるには、先生の言っていることを真面目にやって、

 

先生の要求するレベルを表現して、

演奏本番のレギュラーになれるようにしておけば良いと考えています。

 

なぜなら先生だろうと全日本吹奏楽コンクールだろうと

ある一定のレベルで演奏できて、かつ、ノーミスじゃないかどうかの

減点式の評価でしかないからです。

 

ミスが少なければそれで良いのです。

ただ、その先の段階(大抵の人からあなたは上手いねと言われる程度)に

移行するには、次の3つの視点がとても重要だなと思います。

1 自分で考え、自分で結果を考察し、自分で結論づける

端的に言えば、自分で考えることが1番大事という事です。

 

自分で考え、改善点を見つけ、攻略し、また改善点を見つける。

この行為が連なることで能力は上がり続けます。

 

そして、小声だったりで、上手いな、あいつは、なんて言われます。

面と向かって言ってくれる素直な人は僕はあんまり見かけません。

多分恥ずかしいんですよね。

 

直接、ーーくんて、ーーちゃんてうまいよねと!!と言うことが。

なので、他人からの扱いの違いに気づくのも良いかもしれません

そして、この能力を上げると言う行為が

僕にとってはゲームみたいなもので、

しかも終わりのない超絶的に面白いゲームだと考えています。

 

逆に、携帯ゲームとかは面白くもありませんもん。

だって、普通のゲームってだれかが設定した基準をクリアするだけなんですよね。

それって英語やら、数学のテストと変わらないなーと思います。

ま、勉強好きはゲーム好きとも言えますね

2 体の骨や筋肉の動き、身体操作をレッスンしてもらう

打楽器を演奏する以上、重要になってくるのは身体(からだ)です。

 

だからこそ身体をとてもとても大事にしていきながら

身体の筋肉や、骨の動き方を理解することが次の領域に到達できるようにする

重要な方法だと考えます。

 

骨ってどうやって動くんだろう。腕ってどこから動くんだろう。

といった疑問を持つと、いつもの演奏に深みが増すと思います。

深みとは音楽を表現するための理解力が増すことと言い換えて良いと考えます。

3 人から上手いと言われることは、ただの結果にすぎない

だれかに上手いと言われるのは、結果に過ぎません。だれかに上手い!!!と言われたら、嬉しいな、、、!!

 

よし、もっと上手くなるためにもっともっと練習しなきゃな。

と、ゲームのように遊んでみる気持ちがあればより高みへと到達するのだと信じています

 

その時その時の、現在時点の評価ではなく"未来を見てくれると嬉しいです"。

 

ではでは^-^v

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