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"にゃー博士"はNetflix研究家

にゃー博士が世界をニャメ尽くす

Googleアップデート(検索順位の大変動)は常に起こる。のは理解しておくべき出来事だなぁ

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実は3月31日時点で『モバイルとパソコン』の両方の検索順位に大変動が起きている。

 

のは意外と知られているのかな。と

Googleフレッドアップデートに踊らされない姿勢が大事

このブログのGoogleアップデート系の記事を読んで頂けているあなた様がいる。

 

という事実がね。

 

もうありがたや〜ですね。ありがとうございます

 

さて、最近の僕の感じるのは、個別のGoogleアップデートに注目し続けるのではなく『日々のGoogle検索順位の変化に目を配り続ける必要がある』ということですね

 

僕はちょうど12月くらいからこのブログを書いておりまして、その時から『順位変動が怖くてたまらん...』と嘆いていました

 

だからこそGoogleが行うGoogleアップデートに対して注目し続けた4ヶ月なわけですね

 

例えば、 WelqアップデートというKW(キーワード)の場合は僕は『検索順位1位と2位に位置付けています。(僕の観測範囲において

 

他にもどうすれば『Googleアップデート』に追いついて、知識を獲得して、どう変化に対処しようか...と考えていたわけです

 

けどさ、

 

それ無理じゃんね。というのが今回の感じるところです

3月31日におきた大変動。けど誰も気にしない??

昨日の段階でやべぇーなんか大変動やん。

 

と一人驚いてたわけですが、あんまりTwitterは騒がしくなかったんですよね

 

さらにいえば『Googleアップデート』らしき出来事があると一部の人は驚くが、大半の人にとってのGoogleアップデートには大した価値がない。

 

というのがここ何ヶ月かGoogle検索順位変動を気にしていた感想だったりします

 

Google検索順位の大変動だっ!!!!

 

と、事実として大きな変化が生じ、PVが異様に減っていたりしない限りあんまり気にされる内容でもないのだな。って感じなんですね

 

ふむ。ふむ。

 

多分大きな変化が生じるとマスは気にする。けど、その時点ではどうしようもないし、今後の対策をとりようもない。

 

けれど『トップヘビーアルゴリズム・Ad Heavy・リンク過多・アドセンス張りすぎ・内部リンク多くね・長文すぎない?』などなどあとになってあたりをつけて対象する

 

のが、大衆的習慣になっている感じですね。

 

デカイワードを取っている場合は違うだろうけど、単純に気にしないもんか。普通

 

と、納得している感じでもあります

コンテンツとリンク => 基本的思考であり、Google変動は枝葉にすぎない

コンテンツが良くて、かつ被リンクが多ければ勝つ。

 

って当たり前の事実を大事にすればいいじゃん。って感じなんですよね

 

被リンク対策・初リンク対策・内部リンク対策・はてぶバズリンク対策とか、結局コンテンツに対してどうリンクを叩き込むかのゲームにすぎない。と結論づけました

 

また『スモールワード => A + B + Cの3単語で検索順位1位狙う / 月間1000PV〜3000PV入れば御の字』だったり『ミディアムワード => A + Bの2単語で検索順位1位を狙う / 月間3000PV 〜 5000PVが入るとラッキー』を狙いつつ『ビッグワード => Aの1単語で検索順位1〜5位圏内 or 1位を狙う / 月間10000PV 〜 30万PV』でさらにPV Get!だぜ

 

ができればどうにかなるね。ということも理解しました。

 

あとね、

 

Aワードに対しての共起語を獲得しつつ相対的に『メディアにおける対象KWに対するコンテンツ包括性』を高める

 

Aワードに対しての『新出単語』は何がなんでも獲得して『Google野郎のDB(データベース)』に叩き込むことが重要です

 

っていうこともね。

 

あれ、この話楽しい?

 

ま、この記事は先輩アフィリエイターさまの皆さまがたが良い情報や経験談をブログにて書いてくれているから、書いている。のですよ。(真似してね

 

(あれ凄いよね(わかる方向けに書いていますよ。

 

だってSEO関連の体験ノートを取ってくれている本当に助かる。理解が爆発ですよ)

 

さてはて

 

Aワードに対する包括性と新規性が高まることで、ユーザーニーズに合っていればもうどうにかなるでしょ

 

でも、競合サイトのドメイン力・内部リンク対策・相手メディアがクソリンクを飛ばす対策・ソーシャルリンク対策なんかの外部要因の影響で上がらない時もある

 

そう、

 

Google検索順位は相対的な出来事。ですからね

 

絶対的な状況にDeNAWelqのようにできないこともないんですが、そうするとね。

 

『死にたい』とかで検索1位をとって誰かにばれてそのままさよなら〜WELQ~~~。と南波さんみたくなるわけですよ

 

と、すると大抵のユーザーにとっては『検索順位は相対的な出来事』なんですよね

 

ここら辺の当たり前をつい最近は知らなかったし、知っていたとしても体感値として理解していなかったので、良い経験でした。

 

  1. コンテンツ + リンク => 大正義
  2. Google検索順位は相対的な出来事
  3. Google検索順位を絶対的な出来事とするならブラックSEOでどうぞ
  4. リンク対策が重要。けどリンクを貼る行為にホワイトもブラックもない (なぜなら内部リンクも外部リンク(被リンクもさ、どっちもリンクだしね。そこの差異を気にするのは愚の骨頂だと思えます

(でも、でも僕は『不正な内部リンクは張らないよ』と。アフィサイトを作る場合はするかもですけどね。それも共起語対策でどうにかなるかも。という感覚値です

 

アフィ...か。あんまり興味がないんですよねぇ。昔のイケハヤさんみたいだな。

 

んで、ここら辺がお勉強のまとめ。ですかね。

 

ここら辺は昔のGoogleみたくならなければあんまり変化しない事実として、認識するといいかもですねぇ

 

ではでは^-^b

 

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