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【バズワード】IoTとは?わかりやすく"22個の事例"から説明【Internet of Things】

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こんちには、IoTが大好きなバズワードWebライターの僕です

 

今年のバズワードに選ばれた「IoT(モノのインターネット化)」とは、Internet of Thingsの頭文字をとった言葉なのですが、どんな意味があるのか?と聞かれると、気楽に答えずらい言葉でもあります

 

今回は、「IoT」がどんな意味を持っていて、私たちの生活を豊かにしてくれているのかをわかりやすくお伝えしていきます

 

IoTとは何か?造語を作ったのは外国人、、、!?

IoT (モノのインターネット) とは、RFID (Radio-Frequency IDentification) の開発に取り組んでいるイギリスのテクノロジー先駆者であり、現実世界をインターネットに接続するユビキタスセンサーのシステムを考案した、ケビン・アシュトン氏による造語です。

 

実は、「IoT」という言葉は、ケビン・アシュトン博士によって作られた造語であり、IoT(モノのインターネット化)とは、私たちの生活がインターネットと接続する事で、より豊かになった社会の事を意味しています

 

とはいえ、インターネットと接続した生活なんて送った記憶がない、、、!?

 

と感じている方も多いはずですが、例えばお手持ちのスマートホンやタブレットはインターネットに接続している事で、Google検索したり、Amazonで買い物をする事が出来るようになっています

 

つまり、簡単に言えば次のような認識で良い事になります

 

「私たちの生活のすべてがインターネットと接続することで、利便性を獲得し、豊かな人生や生き方をする事できるようになる」

 

「そうしたインターネットと私たちがつながることを、"IoT"(モノのインターネット化)と呼んでいるのです」

 

モノのインターネット化の事例とは?

  1. Amazonでお買い物をする
  2. Google検索して、自分の知りたい事を知る
  3. Lineを使って、気軽にどこでもメッセージを送る
  4. Youtubeでお気に入りのユーチューバーの動画を見る
  5. 楽天市場でお安く何かを買う
  6. Twitterを使って楽しくつぶやく
  7. Vineに好きな6秒動画を投稿
  8. Instagramにお気に入りの画像や動画を投稿
  9. Slackを使ってビジネスチャットする
  10. ビジネスメールをGoogleメールから送る
  11. 斎藤さんのアプリで遊ぶ
  12. Pairsで気になるあの人と遊んでみる
  13. Feedlyで気になるブログ記事をためておく
  14. Facebookで楽しい毎日をシェアしちゃう
  15. Google Play ミュージックで大人気の音楽をダウンロード
  16. AbemaTVで好きな時に動画を楽しめる
  17. NetFlixで気になる海外ドラマを見放題
  18. TVerで見逃したテレビをスマホで見ちゃう
  19. マンガワンで知らなかった漫画を読めちゃう
  20. Google翻訳で知らない言葉をカンタン翻訳
  21. Freeeを使ってフリーランスのみんなが笑顔に
  22. ホットペッパーグルメで美味しいご飯を食べる

 

実は、こんなに多くの便利なWebサービスが存在していて、スマホタブレットを通じてインターネットと私たちが結びついているからこそ、日頃の行動が便利で気楽に状況に変化しているのです

 

今更AmazonYoutubeの無い人生なんてありえないですし、Lineが無いと友達と連絡をとることも難しいのではないでしょうか?

 

スマホタブレット、パソコンのない仕事って想像できるでしょうか?

 

こんな風に私たちの生活はインターネットと密接に近づいて、そんなインターネットと私たちが結びついた状態を「IoT」と呼んでいるのです

 

IoT モノのインターネット化の「モノ」ってなに?

 

私たちの生活がインターネットと結びついていくことが「インターネット化」と言いますが、「モノ」ってなんのことを意味しているのでしょうか?

 

それは、専門用語では「IoTデバイス」と言いますが、実はもうあなたの手の中にあるもののことを「モノ」と言っているのです

 

そのモノとは、「スマートホン」「タブレット」「Apple Watch」「スマートグラス」などのインターネットと接続することができるデバイスのことを意味しています

  

Iot(モノのインターネット化)は、ますます拡大していく

 

私たちの生活を豊かにすることができる「IoT(モノのインターネット化)」はより当たり前のようになります

 

特にスマホを中心としてデバイスの進化スピードは止まるところを知らず、最近では自動運転カーも出てくるほど、インターネットとこの世のすべてのモノが接続されていっています

 

 

最近のトピックの中で一番アツいのが「AI(人口知能)によるさらなる進化」です

 

今は知りたい情報を得たい時は「Google検索」を文字入力したり、音声入力すると思いますが、もう少し先の未来では「スマホに搭載されているAI(人口知能)」に知りたいことを聞けば教えてくれる世の中になります

 

今年のバズワードに選ばれた「Iot(モノのインターネット化)」は、人類発展のための意味ある言葉だったといえますね!

 

 

ではでは

 

▶︎めっちゃ読まれていますよ!! (気になる?^^)

rudiments.hatenablog.com

 

 

 

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