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「考え続ける。そして、閃き続ける。」これらの違いと明確な価値についての言及

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常に考えることで思考試行回数を積み重ねて、最終的に答えに近い何がしかにたどり着く事と、サクッと閃く事とでは、雲泥の差が存在する。

 

だが、どちらが素晴らしいのではなく、共依存の関係性にある。ということだ。

考える VS 閃く => では、どちらが優秀なのか?

考えようと閃こうと、そこにはある「考え」に行き着く結果が待っているにすぎないが、その時点にたどり着くまでの必要時間が違う場合が存在している。

 

考えることを定量化していけば、確かに試行量や思考量は確保できるが、結果としてそれが「価値」に繋がるのか?という疑問は存在する。反面として「パッと閃く」にしてもそれが十分な可能性を持つ考えなのかは定かではない。

 

得てして閃きとは「ある一定量の考えが集まる事で脳が能動的に答えを概観する」ことだとばかり思っていたが、そもそもスパっと答えに辿りつくことも「閃き」だと言える。これらの違いは「必要時間であり、結果の真偽は定かではない。概観するだけだ」

 

ここで閃きには「長考することで得られるもっともらしい答え」と「サクっと答えにたどり着くそれらしい答え」の2種類に類型化出来ると結論しておく。

 

どちらも答えだが、答えにたどり着くまでの必要コストが全く違う。

 

どちらも正しい行動だが、結果は行動量に比例する側面がある以上、正解を出し続ける側が勝ちやすいのは事実だからこそ、閃きタイプの方が勝率は高いだろう。

 

従来の考えでは考え続けることに意味があると感じていたが、より高次領域に到達するには「考え続ける。そして、閃き続ける。」ことを思考の基本フォーマットにした方が良いようだ。閃くだけの天才型ではない。からこそだが。

 

考えるだけはもう飽きた。次の処理速度へと推し進める時期であり、より純粋に答えにたどり着ける素直さを身につける生き方や姿勢が大事だ。

 

では、どちらが優秀か?どちらも優秀だが、閃きに魅力を感じるな。できないからだろうけども。 

 

 

 

 

閑話休題

 

 

 

そういう意味おいて、サクッと好きなを声優さまをみつけることが出来る僕の素直さは素晴らしい。なにごとも好きは大切だ。と最後に付け加える。

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