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『仕事が嫌いかい?』比較思考から拡大思考への進化は人間を成長させる事を伝える

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人間それ自体の選択時のキャパシティが1の場合は『A or B』の比較思考をしなければならないが、キャパシティ増大によって1が10になれば『A to B』に進化可能となる

 

拡大し続けるその思考が、得てして企業家に必要な姿勢と素質である点を論じる。

人間の多くは比較・検討するだけの人生を生きるが、企業家はそれをし得ない。

企業家に100人に会ったわけではないが、現在形で社会から求められているだろうオブジェクトを構築し、進歩し続ける場合において、その人間はある時点で『比較』ではなく『拡大』することに意識を持つようになり得る。

 

100しかないなら、100の数字を分配するにすぎない。それでは一般人と同様に比較検討することでしか進歩できず、日進月歩のような愚鈍な進化しか手に入らない。

 

どの選択肢が成功するのか?とは、実際に現実世界で実験をすることでしか確認することはできず、何より結果を予測するだけの時代は終わった。確かにUberが生まれた2005年頃は自動運転車に人間がアタッチメントオブジェクトとして存在しているとは想像できなかったが、今では当たり前の出来事だ。

 

当時の企業家たちもUberがここまで進化するとはおもわず、Slackのようにユニコーン企業になるとは想像もつかないかっただろう。

 

結局、思考回数を愚直に積み重ねる。

 

比較しつつそれでも拡大する思考と視点を無くさない事が、得てして結果を大きく勝ち取るためのパターンだと言える。

 

A or Bでは他方の結果しか得る事できない。

 

A to Bならば常に進化と変化をしながら前進をすることが可能だ。

 

Just we think A to B, you want's things. you will be going great!!って感じなのかな?

 

比較思考ではなく、拡大思考を持つこと。これが企業家進化パターンの一つだ。

 

もしくはサイヤ人から、スーパーサイヤ人になれる必要要因なのだと感じる。

 

余談だが、僕も声優さんを比較しない。あやねるすみぺまりんかも全てが究極だ。

比較思考から拡大思考は行動し続ける姿勢が生み出す

では、どうしたら比較から拡大思考へと状態を変化できるのか?

 

謎でしょ?

 

ま、それは行動量でしかなく、しかも好きなこと。やりたいことをただ素直に行動し続けるだけの姿勢が必要だと言えます。

 

IoT革命 => ドローン革命 => 遺伝子工学革命 => AI革命(2045年のシンギュラリティ)が僕たちが生きるべき時代なんだけども、その中で感じるのは『情報技術が人間を進化させるための準備を着々と天才が用意しようとしている』ということ。

 

そうした進化し続ける社会に生きる反面、多分、今後100年とか150年で働くコマンドも選べない時代になる気がしてならない。他者から見て病的に仕事が好き人間もいるけど、社会からの必要性が満たされれば満たされる程に『仕事』は必要なくなる。

 

なぜなら仕事とは社会からの必要性によって具体化される事項にすぎないから。

 

それは時代の必然であって、人間が次のステップに進むために必要な段階。

 

だからこそ、2000年代を生きる人間たちは『仕事をするコマンド』を選ぶことができる最後の世代になるのだ。と感じている。

 

僕たちの世界は突然変化する。

 

あ、大丈夫ですよ!

 

仕事をするという娯楽がね。仕事人間には未来に『遊び』として残っているんじゃないかと思います。確かにいるからね。仕事が大好きな方も。だいじょぶ。君たちの遊びコマンドは必要性をなくして形骸化し、かつテーマパーク化するよ。

 

だから最近では働くことにも意味があるのかもな?と感じている次第です。

 

どうせ仕事をしているんだぁ!!なんで昔の人間はそんなことしてたの?なんて2500年くらいには言われてそうだけど、この社会のタイムラインにいる以上は、必要性を満たす事が人間の一種の存在意義だしね...

 

なんてね?

未来を作るのは天才だが、それにくじけてはいけない

僕は自分が凡人だと認識しているし、人生上で天才と感じる人間に2人だけ会えているから、多分観測結果としては正解だと思う。

 

一方は国立系の天才。他方は私立系の天才。もう凌駕し得ない差が積み重なる。

 

それよりも上位も必ず存在する。辛いねぇ。

 

けれど、存在する以上はそこから社会の必要性を感じ取って進化するしかないのは事実であり、必然。

 

くじけてしまう。

 

逃げ出してしまう。

 

そのあり得ない差に愕然としてしまう。

 

それで?

 

必要性を満たす。これが僕たちが現代に生まれてしまったからこそできる最後の選択肢であり、行動でしかない。

 

あなたにとって必要性を満たす行動を見つける。

 

そうした行動をしてみれば?

 

いつしか比較せず拡大する行動をとれるように、僕も行動しよう。

 

そして、人間の多くは比較・検討するだけの人生を生きるが、企業家はそれをし得ない。

 

のは、なぜかといえば『興味のあるがままに行動するから』にすぎないんですよ。

 

そろそろ春で少し肌寒いけども、風が気持ちいいですね

 

ではでは

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