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Netflix最新作のダークな海外ドラマ「3%」についてアツく語るよ!マジで治外法権!人生をかけたゲーム!!

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こんちには、Netflix大好きなWebライターの僕です

 

今日はNetflixオリジナル作品「3%」という海外ドラマに関してアツく話していきます

 

ダークな世界感を押し出すのがNetfilxオリジナル作品節なのか?と感じるほど大好きなダークっぷりです!!!

 貧困街の住人、それとも楽園の住人??

「世界は豊かな世界と乏しい世界に分断され、"豊かな世界"に行ける可能性がある人は、20年に1度のチャンスを掴むしかない」

 

「その幸運を掴むことができるのは、厳しいテストに合格したわずか3%だけ」

 

という選民思想に基づくダークな世界を生き抜くためのストーリーとなっています

 

人類の97%は「荒廃した大地でただ虫けらがごとく生きていくことしかできない世界観」なので、未来を掴むためには「楽園の住人」が用意しているゲームに参加するしかありません

お金が全ての現代の資本主義体制と変わらない?

いいえ!97%の人間は全て「極貧状態」の人々なので、まだ資本主義経済体制の方がマシですね

 

スペインや中東の世界を土台にドラマが構成されているため、どこか国自体が崩れかかっているような感覚を与えるようなドラマ構成となっています

 

まじで怖い!

 

ではでは^^

 

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