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Netflix『Travelers / トラベラーズ』"第2話 規則第6条"のあらすじ・感想&レビュー!!反物質爆破を防げ!!トラベラーズをネットフリックスで見よう!

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こんにちは、時空改変系SFの海外ドラマ・トラベラーズがネットフリックスで大好きなにゃー博士です

 

トラベラーズ第1話も面白かったですが、第2話もめちゃ面白かったし、何よりNetflixオリジナルでSFっぽいのはあんまりなかったんですよね〜

 

Netflixの海外ドラマ・トラベラーズ最高!トラベラー頑張れ!!

 

では、本題行ってみよう!

トラベラーズ 最初のミッションは「世界初の反物質爆破を防ぐこと」

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トラベラーズの最初のミッションはある工場から持ち出されて「反物質」の爆発事故を未然に防ぐことで、もしも爆破事故が起きてしまうと「11000人」もの人が事故に巻き込まれる危険があった

 

どうにかこうにか「反物質爆破事件」を未然に防ぐものの、運転手1人を助けることができなかったのが悔しいところだ

 

そして、次のトラベラーズに回収した「反物質」を手渡し、事件終了、、、だったのだが、トラベラーズが意識を移した段階で死亡してしまう

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そんな感じでいきなり最初のミッションをクリアしたように見えたトラベラーズ(未来からの訪問者)たちには、次の問題が待ち構えていた

反物質を安全に処理するミッションは続いている!

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「反物質爆破を止めるミッションを持つトラベラーズたち」はその他のトラベラーズチームに応援を要請するも「規則第6条/チーム間での協力はおこなわない」というルールのせいで何もしてもらえない結果になる

 

結局自分たちで反物質爆破を防がなければならない事態になるが、どうにかこうにか「反物質を爆破を安全に解除すること」に成功した

トラベラーズ第2話 「規則第6条」の感想

トラベラーズたちが地球には多く存在していて、かつ相互に協力しあわないし、しかも司令官と呼ばれる上部構造からの指令によってトラベラーズたちが各自行動しなければならないルールが設定されていた。

 

そもそも地球が存亡の危機に瀕しているはずの未来時点でなのに、次の点が不可解だった

  • 「なぜトラベラーズが相互に協力しないのか」
  • 「適切な指令をトラベラーズたちに出さないのか」
  • 「司令官と呼ばれる存在は、なぜ知的障害や薬物依存の人間を宿主に選ぶのか」

などの疑問点が見え隠れするのがトラベラーズ第2話の疑問となる

 

未来時点から現在時点の出来事を変化させている訳だから、それは「時空改変」や「歴史改ざん」にほかならない

 

そうした"事象変動"を起こしてまで歴史を捻じ曲げている割には「稚拙なルールや司令官だな」と感じた

 

さて、第3話が楽しみ、、、!!

 

ではでは^^

 

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