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"にゃー博士"はNetflix研究家

にゃー博士が世界をニャメ尽くす

Netflix海外映画『〜真の代償〜』が服に対する"あなたの価値観"を根こそぎ壊し尽くす!!

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こんにちは、洋服やファッションが大好きだったにゃー博士です。大好きだったという過去形は、Netflix海外映画『 〜真の代償〜』を見て「価値観をぶち壊されたから、、、」

 

既存のファッションや流行を下支えしているのは誰なのか?どんな人たちが、どんな思いを持って服を作り続けなければならないのか?そんな疑問はありますか?

 

では、あなたの価値観をぶち壊すNetflix海外映画「 〜真の代償〜」の世界に行きましょう

洋服は私たちの『肌』で、まとうべき表現物

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洋服は長いあいだ私たちにとっての「肌」であり、自分自身を表現するためのツールとして役割を果たしてきました。。。 

 

アメリカでは97%の洋服が『発展途上国で作られている』

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以前は「春夏秋冬」でシーズンごとの洋服を生産することが当たり前になってきた

 

だが、ファストファッション系の大手ブランド「H&M」「ZARA」などがそうした洋服業界の生産サイクルを根本からぶち壊した。

 

例えば、H&Mの生産サイクルは年に「52回」だ。これは多くを発展途上国に外注し、コストを下げながらも「高品質」を保ちながら行われている

 

『グローバル経済』が引き起こす大きな災害

グローバル経済の本質は、安く、そして早く生産可能な国の、低単価労働力を酷使することで成り立っている、、、

 

さて、ここまでのお話はこの映画の「序章」にすぎない

 

 気になる方は、見てみては? 

  

ではでは

 

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