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人の命を大事にできない奴らは即刻消え失せろ。東京デザインウィークが「子供の命」をないがしろにする奴らだと糾弾したい

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タイトルは周知徹底のためのものです。本当なら嘘の出来事だと考えたいです。

 

(注意)

  1. 被害者遺族を大事にしたいと視点から書かれています
  2. 加害者を執拗に攻撃する必要はありません。
  3. 運営側には「事実の周知徹底」と「その後の経緯の周知徹底」をお願いします

 

大人が子供の命を大事にしないのは本当にありえないことだと考えています

 

「東京デザインウィークの当事者」たちの現状を見ると「子供のいのちや被害者遺族の気持ちを大切にしていない」という姿勢がありありと見えてくるので、今回また思いを書いていく次第です。

 

人のいのちを大事にできない奴らに、価値なんぞない

 

rudiments.hatenablog.com

 

でも書いたように、「大人は子供のいのちを守る側に存在しています」

 

にも関わらず、下記のような「被害者遺族をなんら考慮しない行動」は、既に人間としてのモラルの範疇を越えており、「何言ってんの??」という事態でしかありません

 

 

 

なんでかしらんけど「被害者を第一に考えない大人」たちがデザインなんたらをし続けてきた事実が存在している。というのが、今回の顛末とすると、「悲しい事実」でしかない。

 

「人が死んだ」

 

そうした事実に対して目を向けることは第三者でも辛いし、悲しいのに「当事者がそうした事実を大事にできない」のは、もう狂っているとしかいえない

前を向いて生きたいのはお前らじゃない

「こんな状況ではあるのですが、それでも前を向き、これからどうしていくかを考えていかなければならないとも思っています

 

Tweetの画像にはこう書かれていますが、前を向きたいと真剣に考えているのは、加害者でも運営でもなく「残された被害者家族です」

 

なぜなら「子供のいのちは帰ってきてくれないからです」

 

なんで家族の気持ちを考えないで生きていけるのか?

 

運営がどうとか刑事罰がどうとかそんなんどうでもいいんですよ。

 

 「被害者家族の気持ちを大事にする。」ただそれだけなんです

 

 

 

被害者遺族の気持ちを考えて欲しいだけなんです

 

いのちは無くなればそこで終わりです

 

大人が注意を怠り、そして結果として「子供のいのちを奪っています」

 

今回の事件からそもそも「大人側であるぼくたちが考えるべきはそうした事実です」

 

目をそむければそこで終わりです

 

 

ただ、被害者遺族が少しでも立ち直れるようになれればと思います。

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