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SNS拡散(バズ)の共感系記事って最強じゃね?Google検索をぶっ倒すのは『人の伝えたい気持ち』なんですね...!!

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↑↑↑の面白い子がいまして、その子がベジタリアンについて記事を書いていたんですよね

 

その時のFacebookTwitterSNS拡散力の力強さについて書き記します。

 

画像の許可は取っていますよ〜〜

やっぱSNS共感系記事は強すぎる...!!!!コンテンツSEOとか歯が立たない時代なのね...

https://pbs.twimg.com/media/C7BcxZdVwAAehPz.jpg

僕がすげーと感じたのが「肉食ではなく、菜食主義者であるベジタリアン」に関しての言及をしていた下の記事なんですが、肉食野郎ってタイトルがすごいよね。

 

その記事を書いた人は「クリスチャンベジタリアン」という異色のマッチングをしている訳の分からなさで、前々から気にはしていましたけど、やっぱ変な奴だわ。ジャパニーズヘンタイということですね。

 

んで、記事内容は下記から参照してくださいな。 

 

さて、今回書いておきたいのが「共感系記事の異常なまでのSEO」なんですよね

 

僕の場合はコンテンツSEOを基本としたSEO対策をしていますけど、そんなの関係ないから!!と一発でめちゃくちゃな進化をするのが「SES系共感爆発記事」なわけですよ。

 

以前からその強さ。というか共感系って書ければ最強なのは理解していたつもりですが、改めてその「SEO力の底力とオリジナリティの度合い」を実感した感じです。

 

本来メディアを作る側の僕たちが考えるべき事項はGoogleが言っているように『SXO』つまりはユーザー体験最適化を考え続けることなんですよね。

 

そこにはユーザーがいるから、検索されるべき意味のある記事があるべき。という認識が必要なんです。ユーザーありきであって記事(情報)ありきではない。

 

けれど、ソーシャルネットワークを通じた共感系SES爆発記事って、多くのユーザーをガン無視じゃないですか。

 

けど、ある一定数のユーザーに異常に刺さって、しかもソーシャル流入が異常値を叩き出すからGoogleが検索順位をブースト再評価して、Google検索1位とか、もしくはある一定量SEO対策に繋がる。という感じなんです。

 

そんなのさ。

 

もうGoogle検索でSEO対策している人たち涙目じゃないですか。

 

言いたいことを書いて、刺さって、それがある一定期間の爆発的なユーザー流入に繋がることで結果的に検索順位上位に食い込ませる。なんて、もう普通にコンテンツを作って内部施作して内部リンク貼ってをしている側としては辛い現実なわけです。

 

反面として「炎上案件化」する可能性もあるわけだけど、本質的に伝えたい気持ちがあれば大丈夫だったりするから始末に終えない。まじ強い。本当やだわ

SEO対策の究極とは「伝えたい気持ちや思いを文字にすること」なのか...

https://pbs.twimg.com/media/C1ImsmCUAAAOheI.jpg

GoogleSEO対策の基本軸として「コンテンツ + リンク」が大事なんだ。

 

というのは誰しも知るところで、今更感しかないわけですけど、現状だとSNSを通じた爆散系アクセスアップが究極的なSEO対策なんだなぁ。と思う次第です。はい

 

現状ではブラックSEOも跋扈しているわけだけど、多分今後のSEO対策の応用。というか上級技として「SNS爆散共感記事」を書く。というのが主流になる気がする。

 

とはいえ、炎上しとけ。ではなく『書き手が本当に伝えたい気持ちが文字を通じて共感されることで、結果としてSEO対策になる。』ということなんですね。

 

良い勉強になったわ。炎上はしないけどな!

SEO対策を考えるよりも「伝えたい気持ち」を文字に変える意義

f:id:rudiments:20170403130339j:plain

「コンテンツ + リンク」を基本としたコンテンツSEOを土台にしていくのは大事ですが、それは書く行為というより検索されるための初歩技術にすぎないのだな。と最近感じ始めています。

 

ブラックSEO + コンテンツSEOが少しずつですが弱まる傾向を見せ始めたのはつい数年のことですし、まだまだ生き残るとも思います。商標系は辛い系らしいけども。

 

そんな中で次なる施作として考慮し始めているのが「オリジナルコンテンツ + リンク」という初歩的なコンテンツSEOです。

 

当たり前じゃね?

 

え、、、ダイジョウブですか〜〜?

 

と、聞こえてきますね(笑

 

とはいえ、これが答えだと考えています。

 

それは情報の出処が誰かに意見や知識であっても「その情報を解釈した上で、そのほかの情報と掛け合わせて得られた知見や考え方は、やはりオリジナルなのだ。」と考えているからです。

 

検索者、つまりユーザーは情報を求めなどいません。強く言えばですが。

 

ユーザーは「ある情報・経験・知識を元に行動し生きてきたことで得られた意見や考え。つまりはそれがオリジナルコンテンツ。」を求めているにすぎません。

 

情報ではなく、人間が生きる過程を通じて再構成されたオリジナルコンテンツを求めている。という感じ。

 

だからこそ「SEO対策」などの初歩技術よりも「その人だからこそ伝えられる気持ちや思い、そして意見や考えを文字にする姿勢」が大事だと結論しました。

 

ついでにリンクもあると嬉しいので、オリジナルリンク + リンクです。

え、、、文字なんて誰が書いても一緒でしょ(笑。。。 

f:id:rudiments:20170405132114j:plain

そんなことないんですよ!!!

 

女性なら女性らしい柔らかい文章を書く人もいます。ゴリゴリに論理的なパターンもありますが。理屈っぽいのは男女どちらもいますしね

 

男性ならガリガリと小難しいこと書く人がいるんですよ。僕みたいに。

 

と思えばなよなよした卑屈っぽい女々しい文章な男性もいます。

 

んで、それはなぜかといえば「人間の思考が文字になっているから、違って当たり前だし」ということです。

 

個人的にこの「誰が書くか?思考を文字にできるか?感情を文字にできるか?」みたいな記事って、Google検索技術を飛び越えているんですよね。人間の共感をする力を通じてまたぎながら。

 

と、すると「昨今流行りの、SEO対策を考える行為」とかもう古臭いんですよ(笑

 

頭をひねくりながらどうのこうのする時代はもう5年と持たないと考えています。

 

そうではなく、

 

シンプルにただ「伝えたいことを文字に変える存在がGoogleすら打ち倒す」という感じです。

 

ただ、Google以前にシンギュラリティも近いですからね。

 

そこらへんすらもそのうち対処されそうですけども、最後は「人間の感情 VS 機械」みたくなるのだしたら、人間が選択者である限り、僕の意見も生き残りそうです。

 

つまりは感情というか、人間の愛が勝つ!!!

 

そして、「オリジナルコンテンツ + リンク」が大事なんだ!!的な

 

ここら辺はクレジットカードの読みものさんの記事への応答記事?だったりもしたりして。なんちゃって。素人がたいそうに語りすぎました。

 

元記事こちら。


ではでは^-^b

追伸

僕の場合は「声優様」が大好き。と言い続ければいいわけですね!

 

あやねる〜。とか

 

すみぺ〜。とか!!

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