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MidWorksとは?エンジニアが登録する利点を明示的に伝える!転職したいエンジニアは必見だ!!

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【正社員へ!】フリーターがプログラマーに就職・転職するための方法!!未経験からIT業界に挑戦です

プログラマー未経験者が正社員で採用されるまでにやった『5つ』のこと

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【midworks】 は従来とは違う働き方を提案してくれる独立支援サービスです。

 

独立をした後でも正社員並みの保障を受けることが可能で、保険料折半・書籍代負担・会計支援など幅広く対応してくれています

エンジニア独立なら「MidWorks」を使い倒せっ!!!

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Midworksをフリーランスとして活用したり、プログラマー以外でも登録したりと色々とできるのですが、基本的にはエンジニア独立のための支援サービスです。

 

エンジニア独立をしてから辛い...と感じるのは「保険料を折半してくれる企業がいなくなってしまうこと」だと思うんですよね

 

僕もWeb系のメディア運営やフリーランス業をしていて感じるのが「保険料高ぇ、、、まじつれぇ、、、」なんですよ

 

エンジニア独立を考えているなら、独立後にどのようなキャリアプランを構築するべきなのかを考えつつ、保険料折半までしてくれるMidWorksを使い倒しておくのは良い感じの選択だと思います。

 

プログラミングや開発だけをしたい!

 

好きな言語でしっかりとしたコードを書いていきたい!

 

なんて考えていたけど、なんか保険料やら確定申告やら面倒なことだらけだと辛いと思うので、Midworksを使わなくても「独立の際に必要となる知識群」をサクッと学習しておくだけでもしておいてください。

 

MidWorksにエンジニアが登録する明示的な理由とは?

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この記事を書こうかな?

 

と、感じた理由は独立したいエンジニアこそ営業代行とかに依頼をしていないで、開発や技術力の向上に専念した方が良い。と考えたからです。

 

初めてのエンジニア独立を検討している場合は、サクッといきたいものだけど、意外と簡単にいっても怖い気がする...というのはあると思います。

 

だからこそ、独立するまでのルートを考えていてくれるMidWorksは良いと思うので、今回しっかりと理由を明示しながら、オススメしています。

 

スタートアップ・大規模開発・WebコンサルとなんでもMidWorksにはあります!

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MidWorksの場合は20代〜30代の年齢比率が多い傾向にもあるので、年齢を気にせずにエンジニアとしてやりたい方向性を模索できますね

 

Sier・Web・ゲーム業界とバランスよく案件も揃っているし、スタートアップの新規サービスにジョインしたり、大規模開発したりと何でもできる感じです

 

僕もプログラミングはできない...し、けどハロワは行きたくない。

 

けどなんか新しめの企業のWebサービスにジョインできないかなぁなんて案件だけ探しています。

 

意外と単価も高めに設定されていて、企業案件に参加するまでにMidWorks側と面談もあるので、安心ですね。嫌ならやめりゃいいだけです!

 

転職サイトでこれは!と思える企業を探したいのは分かります。良い転職先が欲しいですからね。

 

なんか登録したけどワークポートみたくクソ案件かも?なんて事は【midworks】 の場合はなく、エンジニア目線の良い求人が集まっています。

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