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"にゃー博士"はNetflix研究家

にゃー博士が世界をニャメ尽くす

「Google検索は相対的検索順位」である以上常にチャンスがある...はずなんだよね

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似たようなタイミングで感じるところが同じというね...ま、レベルはダンチ。

 

本日、大きな順位変動とサーチコンソールリンクが「0」だよ〜と!!とGoogleに喧嘩をドカドカと売られたので、ノートしておきます。

Google検索は相対的検索順位」である以上、常にチャンスがあると考えている

Google検索は絶対的な順位付けをしておらず、シンプルにユーザーが現時点で求めているデータを上位に表示しようとしている。

 

と考えていますから、それは相対的検索順位をGoogleが基本姿勢としていると言って良い。と仮定しています。

 

そんな状況が日々うごめているとすると、いつでもチャンスはあるけれど、それは常に誰にでもある事柄だし、その中で100点ではなく平均よりも上の良いユーザー評価を受ける記事を書くことに意義あるのかぁ。と感じる今日この頃。受験勉強かよ!

 

けどね。

 

GoogleSearchConsoleはなんかリンクがZero〜とか表示されているし、順位変動は大きい今日この頃だし、そろそろGoogleアップデートも大詰めなのか?だからこんな検索順位が動くの!?と「考慮すべき外的要因」が多すぎるんですよね。

 

対ブロガーやメディアなら、個人対個人 or 法人だからいいんですよね。まだ対応可能。

 

けれどね、それ以外の外的要因はもう解きようがないんですよ。

 

とはいえね。

 

Google検索は相対的検索順位」である以上常にチャンスがある...はずなんだよねと思いながら、今日時点でやるべきことは終わった。と思っているので、もう寝ます。

 

神とGoogleが微笑めば、明日頃には順位が戻る。てかもう少し上がっているでしょう。

辛いと感じるからこそ、解ける喜びもある。

常に相対的な状況を表しているわけでもないGoogleサマ〜ですが、基本は相対なんですよね。実態は意外と違うのでそこらへんは注意だけども。

 

とはいえ、メディアを運営する上での「下準備」や「助走期間」を現状は行っていると感じているところもありますから、問題が多いのは嬉しい限り。なんか最近のは解けなすぎて笑えます。なんだろう。壁が厚い。変えるか?

 

それに解けない。からといって、次解けない。わけではないですからね。

 

意味ある問題は多い方がよいわけです。解ける解けないに関わらず。勝っていると問題は少ないと嬉しいんでしょうけど。

 

クエリの動き方が3月の中旬と似ているんですよね。なんでだろう?

 

ま、以上ノート終了。

 

誰が読もうと理解できまいて(ふふん。でもノートだけでもしておくと良いからね。感情や知識や想いはすぐに消えていくし。

 

てか最近AmebaTVのすみぺがすごかった。本当にTVてか、余剰時間潰しにかかっているな。と同時に画質も良かった。あれスマホで再現できるとなるとな〜

 

体験を売り出すことをIT業界が打ち出しているから、メディア側も双方向的に体験できないと辛いよね。体験こそ再現性の低い高次情報のカタマリ。

 

なんにせよ。役目終わりて人は未来に進みたもうて、されど変化は常に我味方す。だな

 

古文はからっきしでもなんとなく言えちゃうあたり、日本人なんですね。と感じる次第

 

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